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気ままに写真とかを公開してく日記。
Posted by - 2026.09.03,Thu
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Posted by Nnz - 2008.02.02,Sat

IMG_7360.jpg

 光差す湖
1/250秒 F13 ISO200 評価測光 日陰 PLフィルター使用


 写真は同じ場所で同じものを撮ったつもりでも、光の加減やレンズ、カメラの設定状況によって
まったく違うものが出来上がる。その状況にあわせた対応が必要で、オート任せでは良い写真が撮れない。
この日も同じ場所で同じものを撮ってる人がいて、その方に写真を見せていただいたのだけど
「これだけ違うものなのか」と驚いた。ベテランの方はその辺がよくわかっている。
特に光の加減というのはとても難しく、「光を制するものは写真を制する」といわれる程。
写真は奥が深く、難しい。でもだからこそいろいろ試行錯誤するのが楽しい。

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Posted by Nnz - 2008.01.30,Wed
こちらに移転。
写真コンテンツを中心にいろいろやっていきたいと思います。
Posted by Nnz - 2007.09.08,Sat

忍者ブログでの日記テスト。
どんなもんだろう。なかなかよさそうだが

1.メモ

 容量は無制限。画像も。
 投稿サイズは512kbまで。

2.画像投稿テスト
P1040279k.jpg
琵琶湖ができたのは、おおよそ400万年~600万年前で、現在の伊賀市平田に地殻変動によってできた断層湖であった(大山田湖)。これが次第に北へ移動し、比良山系によって止められる形で現在の琵琶湖の位置に至ったという。大山田湖以前、現在の琵琶湖の位置には山(古琵琶湖山脈)があり、鈴鹿山脈は未だ隆起せず、今日の琵琶湖東南部の河川は伊勢湾へ流れていた。それを裏付けるように、鈴鹿山脈の主要な地質は礫岩である。また、琵琶湖に流入する最大の川で、東南に位置する野洲川は、当時西方ではなく、東方へ流れていたという。世界の湖の中でもバイカル湖、タンガニィカ湖に次いで3番目に古い古代湖であるとされている。縄文時代、弥生時代から交通路としても利用され、丸木船なども出土している。古代には都から近い淡水の海として近淡海(ちかつあわうみ、単に淡海とも。古事記では「淡海の湖」(あふみのうみ)と記載)と呼ばれた。近淡海に対し、都から遠い淡水の海として浜名湖が遠淡海(とおつあわうみ)と呼ばれ、それぞれが「近江国(おうみのくに、現在の滋賀県)」と遠江国(とおとうみのくに、現在の静岡県西部)の語源になった。別名の鳰海(におのうみ)は近江国の歌枕である。天智天皇により一時は琵琶湖西岸に大津京が置かれた。測量技術が発達し湖の形が琵琶に似ていることがわかった江戸時代中期以降、琵琶湖という名称が定着した。

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プロフィール
HN:
Nnz
性別:
非公開
自己紹介:
写真撮影やドライブが好き。
気ままに出かけては撮影してます。

機材 Canon EOS40D
EF50mm F1.8 II
EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM
EF70-210mm F3.5-4.5 USM

写真の無断転載転用は一部を除き、基本的に禁じさせていただいています。
何かお問い合わせ等がありましたら
nnz_774*yahoo.co.jpまでどうぞ。
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